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青年の集い

 

ほほい。今日もぐーたらお腹はボヨボヨ、小鼻はテカテカでお送りします。どうも、佐藤です。

 


出会った当初は少年のようなab君でしたが、今年のバレンタインデーで27歳になったそうです。ということで、我が家にて誕生日会が開かれました。

 

わたしは事前に誕生日プレゼントを買いに行ったのですが、ショップの店員さんにおすすめされるがままアレコレ買ってしまい、5年分のお小遣いを使い果たしました。よほど選りすぐりの品々を購入したかと思われますが、ボディソープや入浴剤、そしてダサいTシャツなど、特に気の利いた内容ではありません。それでも喜んでくれたab君は本当に良い子なので、今度わたしと食事をする権利を与えようと思います。ぬははは。

 

そんな高飛車な佐藤ですが、誕生日会当日は寝坊してしまい焦りました。起床と同時に謎の雄叫びを上げつつ家を飛び出してケーキを買いに行ったあと、食材の買い物も済ませて急いで帰宅。ギリギリ間に合ったところでab君がピンポンをします。助かった‥。しかし、わたしは忘れていたのです。この日はab君だけではなくhrok君も来るということを‥。

 

3人分の料理やお酒の支度を慌てて行い、何事もなかったかのようにクールな表情をして待っていると、hrok君がやってきました。

 

その後はみんなでペロンペロンになり解散。
非常に楽しかったのですが、わたしより酔っ払っていた二人は多分翌日しんどいんだろうなと思いました。わたしもイマイチ覚えていないことが多くて肝心な誕生日会の様子が書けませんが、多分みんな楽しめたのではないかと思います。

 

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次回、わたしの家で何かパーティーを開くとすれば、それはおそらくhrok君の送別会だと思われます。今度はみんなお酒を飲み過ぎないように注意したいです。

 

 

少し寝たらご飯を食べに行ってきます。
今夜は肉寿司!楽しみです。

 


ではではー、
おやすみなさい!

 

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